カセキホリダーとバリアントハート買ってきた!恐竜の色はカラフルに限る!

お金の力というのは恐ろしいもんで、
「パッケージソフト買うぞ!それもあの守銭奴オヤジが出てくるポケット農園2を!」
と意気込んで出かけたのに、値札見たとたんに正気に戻っちゃって(笑)
6000円出すなら快適な据え置き用ゲームがやっぱりいいなあ。

結局安くて気になっていたカセキホリダームゲンギアを買ってしまった。ゲオで買ったけど、セールだったのか中古PS4本体とインファマス2が超安くなってた。

このゲームのパッケージの恐竜の色いいなあ!

子供のころは化石に興味あって、ティラノサウルスの化石のプラモデルみたいなの持ってたし、一度もマグカップとして使ったことがないこんなものも持ってる。

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もう20年ぐらい前かな買ったのは。
恐竜好きには説明不要だけど、図鑑にのってる恐竜の色はトカゲなどに似せて適当に色付けしただけで、本物は鳥みたいにカラフルだったり羽や毛で覆われてたという説が主流。このパッケージみたいに自由に想像して描かれるのが当たり前だし、そっちのほうが楽しい。


もうひとつはPS4のダウンロードゲーム「バリアントハート」
世界大戦に巻き込まれた複数の主人公と犬のつながりを描いたアクションパズル。

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同じ戦争が題材でも、思いっきりギャグにしたものもあれば、一見コミカルに見えてもこんなにシリアスなものもある。
実際の写真を使った資料が見れたり、戦争ゲームの主人公が銃を持ってなかったり、ほかの多くの戦争ゲームとは違うぞ、というのが序盤から伝わってくる。

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パズル要素として、犬に指示を出してアイテムを持ってきてもらったりするんだけど、犬の鳴き声とか、なでると腹を出してひっくり返るところとかがリアル。犬が戦場で危ない目に合うというだけで、犬好きには明るく楽しむのは難しいかもしれない。

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来週はもう一作品、PS3と4とVITA向けゲーム「ホホクム」を買います。


こういうゲームが来るとソニーのゲーム機だ!って感じがする。
ロコロコとも塊魂とも無関係。
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