日本がゲーム大国だったころを思い出させてくれた【E3】


人間の本能ってすごいもんで、疲れるとゲームよりも睡眠欲が先にやってくるんですね!
遅れてからE3の各社の発表を観て、そのあとに映画「闘魂先生」を観て、少し寝て、またE3の映像を見なおしたんだけど、いや~、闘魂先生ってタイトルで観る前のハードルが下がりきってたもんだから普通に感動してしまいました。面白かった。



任天堂のタイトルの映像がやたら面白そうで、まるでスーファミからPSのころの、日本がゲーム大国だったころにタイムスリップしたみたいだった。
日本は、すごいゲームを作る人がいっぱいいる場所だったのだ! どうだ!忘れてただろう!少ししたらまた忘れる気がするぞ!

冷静に一作づつ見れば、一人でプレイするのならPS4のタイトルも満足度では同じくらいかなと思うんだけど、見せ方が上手かったのか、断然WiiUの新作のほうが楽しそうだったな。PS4で発売予定だったリリイ・ベルガモってタイトルもLET IT DIEに改題されてあっちに行っちゃうし。PS4を起動したら最新情報は映画「実写版ガッチャマン」の配信開始だし。

今日は「シーフ」の発売日なので、インファマスSSを売ってそのままシーフ買って帰って、明日体力が残ってればニードフォースピードの映画も観るかもしれん。
僕はゲームをすぐ売っちゃう代わりに、積みゲーというのを全くしたことがございません。さて…6月中はずっと忙しいので、体力回復につとめよう。
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