今月のPSプラス会員への無料プレゼントソフトは「ドントスターブ」

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持っとる!
もう持っとるわ!


氷河期が来たあたりで終わったわ!
頑張って生き延びるゲームというより、頑張ってもせいぜい寿命が数日永らえるだけで、いつか死ぬというのが哲学的で良かった。
これといいレゾガンといいナチュラルドクトリンといい、PS4ソフトは何でまともな遊び方説明がないんだろね。
「魚」を「釣る」って訳してるところがあったし。バツボタンが確定だし。
もったいない。



ナチュラルなドクトリンのプレイ状況
敵の中に一人重要なキャラがいるから、そいつ以外を全滅せよ!
というミッションをクリア。ひどい目に合った。
このゲームの銃の使い手は、敵が射程範囲に入ったら律儀に狙い撃つ習性がある。
殺しちゃいけない敵が通ったときに限って奇跡的なクリティカルを出す、たわけ者がいたせいで(もう何度目か忘れたけど)心が折れかけた。ひどい目に合った。

苦労とご褒美を交互に繰り返しもらえるのがゲームだ。淡々と進めるだけでご褒美だけがもらえるものはゲームとして物足りない!
といっても苦労の分量がちょっぴり多い気がするんですが…

セーブ画面を出すと
「ここから先はセーブデータを分けることをお勧めします」
という謎の注意書きが出た。

すごく嫌な予感がする!
嫌な予感がする!
なにかお前ら、ひどい事をたくらんでいるんじゃないか!?

これまでのRPGでも、ラスボスのいる場所へ行く前は
「もう戻れないかもしれないから、準備は入念にしておいた方がいい」
ってわざとらしく言い出す奴がいたけど、それに近いものを感じる。
何だよ、セーブデータを分けろって…こええよ!

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画面は代わり映えなし。難易度も特に難しいわけではなく、ストーリーが盛り上がるわけでもなく、茶番としか言いようのないやりとりを繰り返しながら北の山へ行くことに。

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