PS4でトロフィーシステムのストレスが減った!

今年はゲームにまともに手をつけてなかったのが、PS4本体購入によって爆発してしまいました。据え置き機復活!復活ッ!!
朝15分でも余裕があれば「5分=レゾガン1プレイ分」と換算して「おっ、3レゾ分あるな」とか思ってやってしまう。いつソフトを買うのか?同時に購入した3000ポイントもそのまんま使ってない。

レゾガンのトロフィーなんだけど、PS4はコンプリートをやさしくする方針なのか、もうコンプリートが見えてきた。
唯一「死なずにエースをクリアする」というのが絶対無理だと思ってたんだけど、エースというのはノーマルモードだし、どうやら「ノーミスでクリアする」じゃなくて「ノーコンティニューでクリアする」ということみたいで、先ほどゲットしてしまった。

なんか、条件やさしくない!?
これまでなら1500円のDLゲームでプラチナトロフィー自体なかったし、PS4で2Dシューティングをやりたがるような奇特な人ならもっと厳しい条件を突き付けても許されそうなもんなのに。

そしてトロフィー一覧の表示が超速くなってる!

PS3時代はトロフィーの無意味さと遅さ、クリア後のやりこみプレイを強制されてる感で、トロフィーシステム自体廃止してほしいと思ってたんだけど、これならちょっとトロフィー集めも楽しめるかもしれないな。


プレイした人のうち何パーセントが取得したかを表示するレア度も面白い。
女の子をステージに表示して好きな曲を鑑賞するドリームクラブのトロフィー一覧表を見てみると、
人気のあるキャラだと
「○○(キャラ名)をセンターに配置して曲を聴いた 取得率30パーセント」とか表示されるんだけど、

人気のないキャラになるほど
「○○をセンターに配置して曲を聴いた 取得率10パーセント レア」
「○○をセンターに配置して曲を聴いた 取得率3パーセント 超レア」
というふうに、まるで人気ランキングみたいにトロフィーが並んでいる。

AKBのゲームとかがでちゃうと、人気のない子ほどトロフィーが「激レア」になる悲しい光景になるな。
実際は一通りプレイしてる人が多いらしくてレア度にそれほど差はないけど、少なくともトロフィー周りはずいぶん快適になってます。
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