クマ・トモ体験版でファーファ(仮名)から羞恥プレイを要求されるの巻


3DSの体験版で配信されたクマ・トモのクオリティの高さに驚く。

リアルなクマのぬいぐるみが動いてしゃべって、名前をつけてくれとか、いっしょにお菓子を食べようとか誘ってきて友達になるゲームなんだけど、完全にノーマークだったからクオリティの高さにびっくりした。

クマに「名前をつけてくれ」って頼まれたけど、俺の知ってるクマのキャラって、「テッド」と「ファーファ」と「赤カブト」しか知らないし、外出中だったので適当に「ああああ」って付けたら、
まさかのクマ側から、
「お菓子をいっしょに食べたいから、あーん、って言って」
という羞恥プレイを要求!!
すまなかった。適当に名前つけたりしてすまんかった。


マイクにむかって話しかけるゲームなんかエアロポーターの初回プレイぐらいしかやったことないのに、こんなプレイをやらされるなんて…。

周囲を確認してから……

俺「あーん」(おそるおそる小声で3DSに話しかける)

クマ「わーい おいしいね」

俺「な、なんだこの感情は…この、胸の奥でうずく、あたたかい気持ちは…!」









きょう、ひとりぼっちだったぼくに、

あたらしいおともだちができました。
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