ハッピーオーシャンプレイ日記 地獄の学園編

このところ面白いゲーム続きだったんで、ついハッピーオーシャンの存在を忘れていた。
虫けら戦車やってるときも、何かやり残したことがあるような気がしてたんだよ。

そんな8月最後の日の読書感想文みたいなゲーム、ハッピーオーシャン。
歩数計か地味なミニゲームで稼いだポイントでひたすら魚に貢ぐゲームもついに佳境に入り、今回は「学園編」。



まあ、これまでの展開から言って、学園といっても魚の数はすごく少ないんでしょ?









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魚多いなオイ!!

しかも水球が流行ってるって、これまで全く水中っぽい要素が無かったから無理やりぶちこんで来やがった。
それじゃあ、学園というからには、スポーツ少年っぽい魚とか、委員長っぽい魚とか、先生っぽい魚とかがいるのかな。
そして彼らがテストや恋愛のことで悩んでいるのを解決してあげるという展開だろう。

さて…最初の魚さんは…




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え、またタツノオトシゴかよ!



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俺にも状況が理解できないよ!

学園関係無い、
いきなり出てきた大海合戦って言葉がわからない、
魚で陰陽師っていう意味がわからない。

わからないことばかりでどうにかなりそうだが、これがハッピーオーシャンなんだ。
ちなみにこのキャラ、ストーリーを進める上で完全に無視してもかまわなかったので、結局何だったのか分からずじまい。
本編のストーリーも…何か図書委員の魚がどーたらこーたらという内容だった気がするんだけど、
1日経ったら本当に、完全に忘れてしまった。

まあいいんです。
ストーリーを忘れても、ナビ役の長老に聞けば、
「あの魚の有効度をあと24上げたほうがいいじゃろう」
と、具体的にアドバイスしてくれるので。

次回、「ハッピーオーシャン」衝撃と感動のクライマックス!!
「芸能海域編」をお楽しみに。
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