三国志ピンボール:ボスアタック世界2位!

ボスアタック・貂蝉 世界2位!
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やっとここまで来た!けどこれ以上うまくいく気がしない!



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「ぐへへへ、やはり貴様は世界1位を名乗れるような器では無かったということじゃ」
うるせー!


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「世界1位の座はもう少しです…自分の力を信じるのです…」
お前もうるせー!


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「それよりお前が使ってるデジカメ、至近距離でピントが合わないしわしの顔を認識してくれんぞ。
金欠で手放したリコーのデジカメ、買い戻そうぜ。あれマクロに強かったし」
それはいずれ。


ボスを倒した時間が24秒85で、1位の方が24秒83。
ぐあー! もう更新できる気がしない。数字だけ見たら世界陸上みたいな小数点以下の争いになった。
他のボスもかろうじて5位までは食い込めるんだけど、たいていその上の4人ぐらいが恐ろしいタイムを出していたりして近寄れない。
項目はどこでもいいので、三国志ピンボール世界一という意味の無いステータスがほしいんだけどな。

三国志ピンボール、傑作ではないけど全く話題にならないようなゲームでもないぞ。ボスアタックはうまいことボスと障害物の間にボールがはさまって、ガガガッと連続でダメージがあたる状況になれば大幅にタイムが縮まる。説明書をみるに、もっと場面に応じた技など研究すれば攻略法が広がりそうなんだけど…
大切なボールをあっさり呂布に粉砕されたり、目の前の敵にボールが当たって反応する時間もなくミスになったりと、光る部分も多いのにイライラも募る。
そもそも横長で小さい画面にピンボールという組み合わせが良くないのだろうか。
据え置き機(つうかセガサターン)でデジタルピンボールが普通に売っていた時代が懐かしいぜ


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