見てから語れ!ろくでなし子「デコまん」レビューを書きました


一時期発禁になったらしく、通常版と電子版の価格差がすごいことになっている「デコまん」紹介文を書きました。

アオシマ書店「デコまん」レビュー

僕がろくでなし子という人を知ったのは(多くの人が同じだと思うけど)逮捕されたとき。
あまりに名前のインパクトが強かったし。
そのときは、よくわからない人がよくわからない事件で捕まったとしか思ってなかったけど、実際に作品を見ると、コレ、面白いよ!

特に「ジオラまん」シリーズがいい。
普通にジオラマとして、思ったより出来がいいことに笑う。

作者が
「この作品を通じて感じてほしいのは性意識の違いであって、男性はいくら武器を振りかざしていても女性から生まれ出ることしかできない存在で…」
とか語らないのもいい。
とにかくバカなもの作って面白がってみた、っていう。

ものがものなので、古本で6000円出して読んでみろとは言えないけど、50円なら珍しいもの見たさで買ってみるのアリだと思う。

キンドルで10円とか50円で普段読まない本が1冊買えちゃうの、確かに面白いな…。
今は大丈夫だけど、これで普通の本が高いと感じるようになったり、分厚くて重い小説に浸る楽しみを「面倒」と感じるようになったら危ない。そんな気がしている。



この記事で、僕のお薦め電子書籍情報は弾切れ。リロードしないと。
今はゲームも熱中してるのがないので、ブログジャンル「ゲーム」から「サブカル」に変更しました。

8月3日はPSプラス更新日で、また新作が追加されるので、すぐゲームに戻ってきます。僕の手は自動的にコントローラを握りに戻るようになっているのです。

3DSの新作「ミニスポ魂」ダウンロード!

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これもオリンピック関連ゲームなのかな?
ミニスポ魂はスポーツのワンシーンを集めたっぽいミニゲーム集で、
クレー射撃は表示されたボタンを押すだけだし、アーチェリーは照準を動かしてボタンを押すだけ、
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「ミニ」どころか「プチ」ぐらいのゲームが多数収録。
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多少凝ってるフェンシング。
相手の構えたところに↑、↓でガードしつつ、相手がスキを見せたら素早く攻撃。
なんとか実写背景とオンラインランキングで付加価値があるとはいえ、BGMなし立体視なしはさすがに寂しい。
ボタン連打とか、子供のころは意外とこういうのに熱くなったりするけど。

燃えプロのグラフィックを使用した野球も、燃えプロのような駆け引きはなくて単純にタイミングよくボタンを押してバットを振って、連打でボールを遠くに飛ばすだけ。
「サッカー」が、これをサッカーと言い切るのか!って、潔さに笑ってしまった。

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堂々とふざけている、憎めないゲーム。だけどきょうびこれを500円で勧められるかというとなかなか…ワンコインでもいろんな娯楽が手に入る時代だからねえ…

蛭子能収セールと目玉焼きの黄身いつつぶす?のこと書きました!

今回は早さはもちろん、休日をじっくり使って丹念に書いたり消したりして仕上げた。

蛭子さんの本100円セール中

自分で言うのもなんだけど
「目玉焼きの黄身いつつぶす?7巻」
レビューは割と手ごたえがあって。
読み返しても、量といい、中身の紹介といい、これくらいが正解かも!って気がする。
だからぶっちゃけ今回は普段より伸びてほしい。リンク先から、気に入ったら買ったり拡散していただければ嬉しいです。
(前もって言うけど、そのことで僕に見返りはありません。むしろこのブログ経由のほうがわずかに有る)

ハンバーガーの食い方しらない海原雄山と目玉焼き7巻レビュー


昔読んだ美味しんぼのハンバーガー回といっしょに紹介してるんだけど、美味しんぼも久しぶりに読むと新鮮で面白かった。

初期美味しんぼと目玉焼き~の併せ読み、いいです。
主人公とヒロインの雰囲気がちょっと似てて、でも扱ってる食品は、真顔で焼き鳥のタレか塩かを論議している。
美味しんぼの高度なパロディみたい。

「ダンジョン飯」と同じ掲載誌(だよね?)で、両方ともニッチな料理漫画なんだけど、かたや架空料理、こっちは最も試しやすい料理、ってことで差別化されてることに、今さら気付いた。

おそらく実在する「塩で食べるザルソバ」は試してみたい。
高級で香りのしっかりあるソバじゃないとだめかな。
天つゆなしで、塩だけで天ぷらを食べることはあるけど。


それにしても、電子書籍との付き合い方にだいぶ慣れてきた!
本によって紙と同時配信なのと、遅れるところがあるんだけど、地方だと紙の本が1日遅れになるので助かる。

紙と同時配信で、ややマイナーだけど今後もおさえておきたいのは、コミックビームと
ヤンマガサード。掲載作品一品ごとのクオリティでは決してメジャー誌にひけをとらない。
あとはコロコロアニキが配信に対応してくれまいか。オマケのミニ四駆とかいらないからさ…

オールアウト!!は赤山先輩のメッキがはがれる姿を見るマンガです。

アニメ放映が近づいて「オールアウト!!」の話が少しづつ入ってくるようになった。

前に書いた紹介文はこちら

1巻は熱血スポーツ物の要素が強かったけど、表紙がどんどん腐女子向けにそれていく。
楕円形のボールはどっちに転がるかわかりませんな!

試合前の練習量とコミュニケーションがものをいうスポーツなので、ずっと選手同士が汗を流し励ましあって練習する。
なんていうか、
ラグビーというスポーツが持つ性質と、そういうシーンを好む腐女子な方々が、ガッチリ合っちゃった感じ。

野球マンガだと、読者がみんなルールを知ってる前提で話が進むけど、ラグビーだとそうはいかない。
それで全くルールを知らない、祇園くんという主人公に読者は意識を重ねて、いっしょにラグビー部に飛び込むことになる。

だけど読んでみたら、祇園くんはあくまでもナビゲート役で、
主人公っぽく悩んだり活躍したりするのはキャプテンの赤山。




こんな。(画像クリックでアマゾンに飛んじゃいます)

最初から新入生の祇園の前に立ちはだかって徹底的にしごく彼だけど、すぐ柔らかくなって泣いたり笑ったりするし、
「髪形は、なめられないようにわざとああいう感じにしている」
のが早々に明かされたのが印象的だった。
白いところをくりっとねじってるだけで意外と時間はかからないとか。

「マンガの怖い人は、髪形や衣装をどうやって準備してるのか」問題に、あっさり踏み込んだ。
怖い人どころか涙ぐましいじゃないか。

初見怖いけど、メッキがぽろぽろはがれていく、素の赤山先輩に注目です。

次巻以降も取り上げることができれば、もっと細かいセリフに注目して追いかけていこうかと思う。

たまったゲームレビューをガーッと更新!

7月も半分。ここ最近やったゲームを一旦整理しよう!

最近まとまった時間がとれずにいます。
前はじっくり小説に浸ったり、途方もない時間がかかるゲームを1日やったりしてたのに、集中できません。
「これレビュー書けるかな」とかしょうもないこと考えてしまう。暑さのせいもある。


PS4DLソフト「ガンズ、ゴア&カノリ」

ノーマルモードクリア!
オーソドックスな横スクロールアクションで適度にバカなバイオレンス描写。短いステージにぎゅっと詰め込んだ構成で、意外と駆け引きの要素もあって非常に満足。テンポの良さでマイティNO.9がしんどく感じてきてしまうほど。

PS4DL「エンターザガンジョン」

プレイヤーキャラ全員でクリア。
古今東西の映画やゲームをリスペクトしまくってバランスも上々。程よく突き放した難易度、丁寧な翻訳の見おろし型ローグ弾幕シュー。現時点で今年プレイ時間1位。

PS4DL「パックマン256」

アイテムで様々な攻撃方法が解放されたパックマン。
パワーエサを連続で取っていき、256コンボ達成の瞬間があまりに気持ちよくて、ついつい敵の方を見ないでコンボを狙って死んだり、意識があっちゃこっちゃに行って大変。バランス絶妙。

PS4「リパブリック」

初期のバイオハザードのように切り替わるカメラワーク。
それも、建物中の監視カメラを切り替えて主人公を見ている、という設定が秀逸。
すべてが規制された建物が舞台で、実在の書物やゲームが「禁書」として見つかったり、管理者の会話が断片的にカセットテープで見つかるなど、少ない予算で雰囲気づくりに気を配った感があるゲーム。だけど戦闘要素は薄目で謎解きも盛り上がりにかける。

3DS無料ソフト「バッジとれ~るセンター」

ゲームと関係ないシリーズ「枯山水」
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熱にやられたバイトが心配。


3DSDL「不思議な点つなぎ3Dメルヘン編」
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スーパーファミコンでピクロスが発売されると知ったとき、
パズル雑誌にいくらでもあるものを、わざわざゲーム機でやるなんて正気か? と思った。
それが、丁寧なヒント機能や効果音の良さ、キャラクター性を生かして、今だにピクロスはゲーム機で継続中だ。
このゲームも、何気に熱い点つなぎタイムアタック、点が天にのぼり、実体化して女の子の家具として置ける演出。スタッフが点つなぎの可能性を信じてる。万人にお勧めとはいかないけど、なんか応援したくなる。

PS4DL「テーブルトップレーシング」

今月のフリーソフト。
すごくいい。と言っているのが自分ひとり。
マリオカートをベースにしているので、マリカーをやったことがないのが自分ひとりなのかもしれない。

第一印象は地味だけど、本当に基礎がちゃんとできてる。上のランクに進むと、ドリフトやタイムアタックは意外にガチで手ごわい。
最近のレースゲームは重たい。本物の車と膨大なコース、セッティングまでできるのは当たり前、中にはほとんど関係ないドライバーがどんな人かまで、ちゃんと作成しないといけなかったりする。
このぐらいの適度な軽さでいいんだよ。充分充分。PSVRが発売されたら、またいい意味でテキトーなレースゲームが出る気がする。



これぐらいかな。サイコブレイクとか燃えプロとかエイリアンネーションとか、一口かじっただけでやめてしまったもの多数。
昔は骨までしゃぶりつくしていたのに!
飽食の時代の子なんや。MOTTAINAI。

真造圭伍「森山中教習所」とかカラスヤサトシとかについて語ったよ

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本日公開の映画「森山中教習所」にあわせて、原作マンガについて紹介文を書きました!

森山中教習所

同時発売に最新作「トーキョーエイリアンブラザーズ」2巻を持ってくるあたり、真造圭伍という作家を本格的にブレイクさせるぞ!って売る側も考えてるんでしょう。
で!トーキョーエイリアン2、もっのすごく良かった!

1巻が正直あまり読者に好かれようとしてない、嫌な感じの宇宙人2人の話で、2巻も突き放してくると思ったのに、めっちゃ面白くていい話になってた。
いいって連呼してもいいのに、盲目的なファンと思われそうでツイートを控えたよ。
東京の描き方が未来的じゃなくて、かといって古き良き暖かい世界ですよ~って感じでもない。
ちょっと突き放した感じ。この作家の空気感が出てきた。

リンク:カラスヤ、youtuberになる

カラスヤサトシがユーチューバーになる新連載については、本来の連載にあたるカラスヤ先生の動画自体が再生数なんとか3ケタぐらいで、
「あれ、もしかして、カラスヤサトシって僕が思ってるほどメジャーじゃない…?」

いや、全国の本屋に置いてあるし、この人、何年も面白い話を実生活からひねり出すから、とぼけたふりして本当にすごい人だ!
そもそもヤンマガサードって雑誌自体が認知されてないのか。(実は自分も知ったばかり)再生数が少なければ、
「げっ、全く見られてない・・・」
って、得意の自虐ギャグに持ち込む展開にできる人だから、連載が終わらないことだけ願ってます。

「ストV」ベガ様親衛隊が増えすぎてアイドルグループ状態!

スト5の大幅アップデート!
事前にわかっていたのは「いぶき」「バイソン」の追加と新ストーリーモードの無料配信。

「ゼネラルストーリーモード」
なる新ストーリーは、これまでの各キャラクターに焦点をしぼったものではなく、
操作キャラを変えながらベガの野望を食い止めるスケールの大きいもの。

これが、始めてみるといい感じ。
世界を破滅させる黒い月のようなものが現れ、それを止めるキーのようなものを各陣営が奪い合う。

格闘ゲームのストーリーって、どうしても無理があって
「世界最大の格闘大会が開かれた」
になりがちなんだけど、なんとかそれ以外の方向性でまとめてある。
会話はおろか、戦闘も全部スキップできるので、何もやりたくない人にも安心だ。

この中に、今後追加されるであろうキャラクターや、新キャラのベガ様親衛隊女子が次々と登場する。


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最初はベガに洗脳されたのは「キャミイ」1人だったはずが、
どんどん洗脳術とコスプレの生地代に長けていったらしく、次々と、違うジャンルの女子ばっかり出てくる!
基本的な動きはいっしょのようだけど、ちゃんと技や声は違うし、同じキャラクターの色違いではない。

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メガネっ子マーズと、眼帯の子。

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口の悪いフィリア(だと思う。ちゃんと自己紹介があるわけではない)
戦闘中にずっとデブを罵っていたのが印象的だった

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ちらっと出てきた「動物と話せる」系の子と、洗脳が不十分で1人だけ重いバックグラウンドを背負っているディカープリ。

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忍者また増えるのか!のサツキ。
刀でザンギエフに切りつけたら、
「筋肉の方が強かったので刀が折れた」
忍者キャラとしてかなり不安な登場である。

全員、明らかに弱くて、倒すと「ベガ様ー!」と断末魔をあげて吹っ飛ぶ。
このへんの頼りなさが、守ってあげたいという気持ちを呼び起こすのかもしれないし、単に男臭すぎたスト5を中和するために都合よく出てきたのかもしれない。

いずれにしても、いぶきやジュリだけではない。
今後総選挙とかできそうな勢いで増えていく親衛隊たちに注目だ!

生活(完全版)(分冊版)(キンドル版)無料(期間限定)(1巻のみ)

僕の好きな福満しげゆきの「生活」1巻が無料配信中です。
こちらに内容紹介を書きました。

リンク:アオシマ書店「生活(分冊版)」

作者本人を思わせる暗い主人公と、作者の精神状態を心配してしまう序盤の超小さいコマ割。ヤンキーに暴力振るうのとか、単に自分がやってみたいこと描いてますよね!?

このころは、ヤンマガやファミ通に連載持つとは思わなかった。
(みずしな孝之がつい最近までファミ通に描いてるとも思わなかった。)

カラスヤサトシと福満しげゆきの初期の連載読むと、この人が妻子持って幸せに暮らすことなんてありえない、と思う。
編集者の指示通り描いたら人気が落ちて、泣きながら電話口で罵ったとか。
どう受け止めればいいんだよそのエピソード!

「生活」は、完全版としてコミックになって出たやつの分けて出た分冊版という、
ややこしい形態なんだけどとにかく1巻無料。

特別に完成度が高いわけでもないのに、なんかこれは手放せなかった。ふしぎな存在です。
1巻だけでも「なんか変な感じ」は伝わると思う。

キン肉マン175話感想

リンク:週刊プレイボーイ

優れた素質を持ちながらキン肉王家から見捨てられた男、ネメシス。
キン肉族の頂点に立つキン肉マン。
皆に認められたヒーローと、闇に葬られたダークサイドヒーローの対決前夜。

しかし、ロビンマスクとラーメンマンを撃破し、圧倒的な強さと復讐心を持つネメシスに、キン肉マンは完全にびびってしまい、まさかの敵前逃亡!

逃げようとしたキン肉マンの前に、かつて倒した完璧超人、ピークア・ブーとネプチューンマンが現れる。
「私がラーメンマン、ロビンマスクに勝ったのはまぐれだった」
泣き言を繰り返すキン肉マンに、ネプチューンマンが突然の一喝!
スタン・ハンセンだと思ったら猪木だった!

「ここで死ね」
本気モードの一撃をかますネプチューンマン。
リングの外では落ち着いた戦士が多かった完璧超人の中で、
こいつだけ「喧嘩屋」だ!

そして、本気の一撃にようやく目覚めるキン肉マンの闘志。
喧嘩ボンバーを受け止める。「ググ」の、あの文字の形!
「これが…火事場のクソ力!」
そういえば、ピークア・ブー戦はどんな感じだったっけ?このシリーズが始まってキン肉マンって1戦しか戦ってなかった…よな?

ともかく、あわや敵前逃亡ということろで喝を入れられたキン肉マン。

冷静に展開を考えると、このあとネメシスに勝って、悪魔将軍と超人閻魔が戦うことになる。
閻魔さんが勝てば最終的に、キン肉マン対閻魔さんの戦いになるが、まだ全然元気なジャスティスマンも残っているし、物陰からそっと覗いていたウォーズマンも生きている。
そして、キン肉マンは戦った相手の心を動かす超人だ。
ネメシスは、彼との闘いの途中で何を思うのか。

ゾンビVSマフィア

ゲームの話がいろいろ溜まってるのに、また変なのが配信されて買ってしまった。

ショベルナイトとか、スト5の大型アップデートとか、マイティNO.9がやっぱりいいとか、いろんな話をしたかったけど、昨日PS4のストアを見たら、発売予定にも何にもなかったゲームが唐突に置かれてて。ちょうど残高もぴったりあるな…と。

「GUNS,GORE&CANNOIL」
1500円くらい。

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ほうほう、禁酒法時代が舞台で…アニメにも力が入ってるし、渋い雰囲気で悪くない。



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あれ…ゾンビだ。


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ゾンビVSマフィアだな。これ。


やめてくれよー。ゾンビVSマフィアって!
ただでさえ衰えている知能がさらに落ちていきそうなゲームを!

バイオレンス要素を足したメタルスラッグで、基本はキック、銃、手りゅう弾の3つを使い分ける正統派2Dアクション。
飛び散るゾンビのアニメを一コマづつ丁寧に描いたのが売りです。実際の画面ではメチャ綺麗。

題材のわりに地味な気はするけど、よく作ったよこんなの!火炎瓶で焼ける敵とか、いちいち丁寧に動くぞ。

他のゲームで見たような料理人ゾンビとか、フットボーラーゾンビとか、ひとつひとつ正確に処理して、やっぱりわかりやすく置いてあるドラム缶も爆破して…、動きも軽快だし、次回のPSプラス更新日までのつなぎには丁度いい。

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