遊んでばかりで感想書くヒマもない。

あーあ、「バッジとれ~るセンター」も、当たりが全然出なくて。
最初は良心的だと思ってたけどいつの間にか課金前提になっちゃって、これは悪質だよな~。

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ま、とりあえず毎日起動はしてみるけどさ。
どうせこういうのは、当たるわけないんだよ。





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その2日後。

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その2日後。

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誰だ!このゲームが課金前提とか言った奴は!
自分が運の無いのを棚に上げて、けしからん!


・・・今度店舗がバージョンアップするってなことをバイトくんが言ってたので、期待してます。


今やってるゲームは、今年初のパッケージソフトになるPS4の「ジ・オーダー1886」だけど、これがすぐ終わると聞いてた割には歯ごたえあってなかなか終わりません。語りたいことはいろいろあるけど、これを「ボリュームが少ない」なんて言葉で済ませるのは、高級寿司屋で「ご飯が少ない!」って言うようなもんだ。
しかし、今一つ絶賛の声を聞かない理由もなんとなくわかってきた。


他の3DSダウンロードゲームでは

「KAMI」は全面クリア!後半からじわじわ面白くなってきた。
「ひっぱり~ニャ!」は一応クリア。化けそうで化けなかった。
そして今年絶好調のテヨンが放つ「リーグオブヒーローズ」がハクスラをうまくまとめてあって、意外にも悪くない。ミーバースの評判は悪いので褒めるの自分だけかもしれないけど。このへんはちゃんとまとめて書きたいけど、遊び終わると即座に新作が配信される恵まれた環境で、記事書くのが追いつきません!



今さらだけど、バッジとれ~るセンターで当たり出てますか? 他3DSばなし

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チョコエッグ割りまーす!

なんてものを投稿しても光の速度で流れて速しMiiVERSE。


「バッジとれ~るセンター」
最近どうですか。
毎日のワンプレイで「当たり」が出ないという書き込みを何度か見たんだけど、たしかにそんな気はするかも…。こういうのをゲスの勘ぐりというのかも知れませんが。

サービス開始直後は3日に1回は当たりが出て、集める物もブロックとかだったので、
「良心的で面白いなあ」
なんてのんきに言っていたけど、
どんどん好きなキャラクターを出されて、それが取れそうで取れなかったり、手前のキャラクターを取ってからじゃないといけなかったり(2手連続で遊ぶには、ほとんど課金しないと無理)。

そして毎日「お支払どうっすか?」
と90円課金をすすめられる沼にいつのまにか変貌していて、大人がズブズブとはまっていく自分のまぬけさを笑って楽しむならいいけど、子供にとっては確かに良くないかも。イマドキの子どもはこういうのとうまく付き合っていけてるのかな。

自分が子供のころにあった、当たりがあるのかわからない縁日のクジ。
今では500円で買える、スーファミの1万円のソフト。
そういうものと同じで、時間が経てばそれはそれでいい思い出になるんだろうか。

もし課金でたかられるのがいやなら、バッジとれ~るセンターごと「エイッ」と消去すれば意外とさっぱり忘れられるんだけど、ゲットしたバッジ自体はメニュー画面にいつまでも残るという仕組み。
巧妙!!



新作DLソフト一口感想。

「ひっぱり~ニャ!」(動画は転載)
タッチペンで猫の神様をはじいて、ネズミ軍団をビシビシやっつけるお手軽タワーディフェンス。ちょっとヘンな世界観と、ビシビシやっつける感覚が面白い。
ただ、面によっては仕掛けがいろいろあって上下2画面ぶち抜きのため「たまご大冒険」以上に全体が見通しづらくて、ちょっとした壁や穴にひっかかりまくりなので、マップを把握しないと爽快感が台無し。

「KAMI」

塗り分けられた紙をペイントソフトの「塗りつぶし」の要領で何回か塗って、一色に染めるゲーム。PVでは独特の雰囲気があったけど、プレイ中は地味な下画面を見てるし、音楽も少ない。300円という値段を考えればそれなり。

ふたつとも気持ちいいところはあるけど、今のところ熱く広めたくなるほどでもないです。

買い物をすることでストレス発散する前に発散


銀行から「お金あげるよ~」ってハガキが来ました。
去年の年末に軽自動車に買い替えたので前もって支払っていた保険料は返します、ということだったので、いそいそと銀行へ行って、ハンコ忘れたからもう一度帰って、再びいそいそと銀行へ行ってお金もらってきました。
銀行から来た通知書で嬉しいのは始めてかもしれない。

これで久しぶりに、服なり食べ物なり、ちょっとしたぜいたくをしようと思ったけど、その前にコンビニでお菓子買ったら、もうご飯たべる気がしなくなった。
気合入れて肉でも食いに行くぞ!と思って外に出たのにハイチュウ1個でそういう気分じゃなくなるって、なんだろうね。ヨーグルト味が復刻してたとはいえ。

余ったお金で「プリニウス」2巻を買って、あとは20日にPS4のthe order 1886を買います!タイトルこれで会ってたかな?
このゲーム、かなり気合入れた新規タイトルなのにたった5時間ほどのボリュームという、今時珍しい存在。へたしたら2日くらいで終わってしまうことになるけど、さてどうなるのか。

他にも、3DSの「ひっぱり~ニャ!」という変なDLタイトルを買ったんだけど、こいつが序盤から微妙な空気を漂わせてきた。
頼むから、これから面白い展開になってくれよ!
俺はこのゲームに期待してたんだぞ!
ぶっちゃけ、これにここまで期待してた人って他にいないぞ!



レゾガン牧場

もうすぐPS4が発売されて1周年になるわけだけど、発売日に配信された2Dシューティング「レゾガン」が無料で新モードをいろいろ追加したもんだから、いまだにレゾガンをずーっとやってます。
ゲームに難しいことは求めてないのだ。ボタン押すだけで気持ちよくなればそれでいい。

レゾガンがどう変わったかというと、ゲーム内でいろんな条件を満たすと勲章がもらえるようになった。あと特定の条件でクリアしたり、制限付きでクリアしたり。
勲章を集めると、設定資料が見れたり、これまた特別な条件付きでクリアを目指すチャレンジモードが解法されていく。

チャレンジモードは、ありえないほどの攻撃の中で敵を一体でも多く倒せとか、移動が右回りに制限された状態でクリアとか、

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救出するべきヒューマンがうじゃうじゃ出てくる「レゾガン牧場」とか。

普通はシューティングで移動方向を縛ったり、攻撃方法を制限したらバランスもなにもあったもんじゃないだろうけど、このゲームは元々多彩な戦法があるせいか、どのモードでもなんとか攻略法を変えることで刺激的に遊べる。

やっぱりすごいゲームだな。まさかPS4を2Dシューティング一本がここまで牽引するとは思わなかった。あとは日本未発売の新モードふたつが購入できるのはまだかまだかと待っているんだけど…

高野秀行「恋するソマリア」いきなり会心の面白さ!

この作者本来の味が戻ってきた!

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高野秀行作品は昔から面白かったんだけど、内容はといえば、海外で幻のUMAを追いかけて地元民に騙されて命からがら帰ってくるとかで、どうしてもノンフィクション界ではイロモノ的存在でした。
それが2、3年前から少しシリアスな作風になって、
付近では年中戦闘をしているのに、そのそばで独自のシステムで平和を維持している「ソマリランド」という場所があることを書いた本で賞をもらい、一気に売り上げと評価ともに上げて絶好調なのです。

ただ、長年のファンとしては昔の「面白さ」第一の本はもうなくなってしまうのか…と不安だったんです。
今の研究テーマは「実は海外にも存在する、日本式納豆を食べる国」らしいので、次回作はまた変化球かもしれませんが。

そこに新作「恋するソマリア」!
相変わらず謎の多い国「ソマリランド」で認められたい、おもてなし抜きの普段の生活が知りたい、というノンフィクションです。ソマリアという題名があるだけで重さを感じて敬遠されそうだけど、とても読みやすい。

外国人ですら見慣れない地元住民にどうすれば受け入れられるのか、という課題に
「日本の中古車販売作戦」や「絶対ウケるソマリの氏族ギャグ」などを駆使し、
部外者にとっては軍事施設より入ることが困難な「女だけの台所」にまで入ってしまう。

これまで多数の言語を学び、ときには文字のない少数言語(書かずに、口から口へと伝えるだけなので、テキストもない)まで勉強した作者が、
ソマリ語は「空前絶後の難易度」と評したのには笑った。

終盤には、悪い役人にだまされて、装甲車で危険地域に連れて行かれることになる。
「今すぐ降ろせ!飛行機を予約してあるんだ!」
と詰め寄っても、
「ここはアルジャジーラが潜伏している。真っ先に外国人ジャーナリストは狙われるだろうねえ」
「ぐぬぬぬ…」
という具合の展開。(それからの、悪役の行動も必見)

しかしこれは、命を危険にさらすことになるが、最も見ることの難しいソマリの人々の日常的な姿を記録するチャンスでもあった。
ここで経験したカルチャーショックと、作者の凄まじい悪運の強さは、ぜひ読んで確認してほしい。

よりよく理解するなら、前作的存在の「謎の独立国家ソマリランド」を読んでからのほうがいいんだけど、恋するソマリア一冊だけでも大丈夫です。


NEWニンテンドー3DS「木のきせかえカバー」レビュー

先月「テレサ」を買ったばっかりなのに…。

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新型3DSを買う前から気になっていた、木目着せ替えカバーを買ってしてしまった!
前の「蛍光テレサ」も良かったけど、ほら、テレサって、お化けだし…
やっぱりゲーム機という楽しい物に、亡霊が沢山プリントされているというのは良くないと思うんです。
木のカバーで、自然界のパワーをまとった3DSを持ち歩けば、きっと自分にもよいことが…というか、まあ、衝動買いです。

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わずかに個体差はあるようです。


きせかえカバーは上下セットで1500円くらいなんだけど、木目のだけ倍ぐらいするし、(中古で多少安かったとはいえ)装着してみるまで不安だったんだけど、結論から言うと「買ってよかった」の一言です。

他のレビューには何か匂いがするとか、完全にぴったり装着できないとか、木ではなくプラスチックを木っぽく仕上げた物ではないかとか、いろいろネガティブな要素も書かれてたんだけど、全然当てはまらなかった。
たしかに、微かに香ばしい匂いはするけど、不快じゃない。
思った以上に木だ!
ちょうどチョコレートに近い色なので、これはゲームショップを装ったニッキーからのプレゼントということにしておこう。(なんか強引な慰めかた)

特殊素材のカバーがあること自体あまり広まっていないので、持っていて特別感があるし、ちょっと木目のざらざら感が残っているので、手が滑りにくくなっているのもいい。
安い割り箸みたいに手にささったりすることももちろん無い。むしろ使い込んだらもっと深みが増しそうだ。

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「乾燥した地域にのみ育つ真っ直ぐな木目の木を材料に、京都の老舗のおもちゃ屋と、長年マリオの焼き印を押し続けている職人のコラボによって実現した、手作りのカバーです」
とか適当な説明をつけられたら、バカな俺は信じてしまいそう。

これは店頭に置いておけば、ゼルダの限定モデルを買いに来た大人の任天堂ファンをかなり悩ませる効果があるぞ。なんちゅうもんを作ってくれはったんや。

ただ、最近3DSでゲームやってるより、外装眺めてるかバッジ眺めてる時間の方が長い!
気になるものを横目でうかがいつつ、3月にはバッジとれ~るセンターやピンチ50連発のアップデートも予定されているそうなので、それまでPS4をやりつつ、たまにバッジ屋さんのバイトに90円を投げつけるという生活でいきましょう。

鳥のフンを落とされる。

車の運転中に、細い路地で自転車とギリギリすれ違おうとしたとき。
ボコン!と接触音がして、

「完全に人身事故だ。やっちまった…」

あれ、でも自転車の人はこっちを一瞥しただけで通りすぎていく…どういうことだ?
ちょっと接触したけど、面倒なことは避けたいから気付かないふりをしてくれるってことか?
と、ふしぎに思いながらも、どれくらい傷がついてるのか、判決を受けるような気持ちで車を停めて見てみると、いくら確認しても傷は全く見当たらない。

ボンネットのど真ん中に大きく鳥のフンを落とされてる以外は。

自転車とは接触しないでうまくすれ違えたけど、一番距離が近くて、危なっかしいなあと思ったタイミングで落とされたらしい。
そしたら、ひっくり返したバケツの底にピンポン玉を落としたように、かなり大きい音が出たと。

鳥のフンを落とされて青ざめてから、胸をなで下ろすまでの自分を客観的に観てたらマヌケなことこの上なかったろうな。

あ、これ書いてて気づいたけど、全く掃除してない。あまりにもほっとしたので、そのままだ…

なんてことのない貴重で平凡な休日

久しぶりに休日らしい1日。
昔の友達とバッタリ再会してそのままメシ食ったり遊びに行ったりしてました。

日常生活で行う最低限の会話じゃなくて、本当にリラックスして喋れる人と思う存分話してスッキリするというこの感覚。
ずいぶん久しぶりな気がします。

久しぶりに会った友人はすっかり髪が薄くなって同級生とは思えないほど老けて見え、僕はずいぶん若く見えると言われました。

でも、引きこもりがちな奴で異様に童顔な人っていますよね。
それは陽にあたってないのと、表情が変化に乏しいから結果的にそうなっただけで、決して魅力的なものではなくって。
久しぶりに会った友人は子供が出来たり、普段からすぐ笑ったり泣いたりしているので年相応に見えた…

と思いそうになったけど、冷静に考えたらこいつは中学時代からおっさんみたいな顔してた。単に「こういう顔」の人だったっけと思い直したのでした。


家ではPS4のストライダー飛龍が意外と面白かったり、高野秀行「恋するソマリア」を読んでて時間を忘れたり、3DS初期に配信されたアナトウスというゲームが面白かったり、アキバズトリップ2はやっぱりなんか苦手だったけど具体的にどういう点が苦手なのかわからない、もっとオタク臭いゲームでも平気なこともあるし、何にアレルギー反応を起こしているんだろうと疑問に思ったりして、まあ、そんな感じです。

いつもの、寝てばかりで気付いたら終わってたという休日の過ごし方がいかにもったいないことかを痛感する1日でした。

「サンゴクストーリーズ 天」クリア! ポイソフト作品に共通するのは「シチュエーションの面白さ」

 
毎度ユニークな3DSダウンロードソフトを出す、ポイソフトという会社があります。

子供が井戸に石を投げ込んでどうなったか想像する「ひゅ~ストン」
竹やりでハリボテを突く架空のアーケードゲームを集めた「タケヤリマン」
マンションで壁を叩いてみたら、隣室からレスポンスが返ってくる「マンションパーカッション」など。

スタッフが数えるほどしかいないので、
「タケヤリのゲームを収録したゲームっておかしくないですか」
と、途中で本当のことを言ってしまう人がいないから、毎回ヘンなゲームが完成してしまうのでしょう。ヘンなもの好きには喜ばしいことです。
「ポイソフトのゲームの熱狂的ファン」という人は聞いたことがないし、僕自身もそこまではまったことはないけど、なぜか愛されている印象のあるメーカーです。

そんなポイソフトが1月に発売した新作が
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「サンゴクストーリーズ 天」
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三国志の名場面を集めたオムニバス形式のアクションゲーム。

発表された当初は、さんざん使い古された題材に
「ポイソフトらしくない」「ありきたりだ」
という声が多く、発売直後に「ハコボーイ!」が急きょ20円安く発売されたりで、いまひとつ盛り上がってない印象ですが、実際にクリアすると実に、ポイっぽい(ポイソフトらしい)ゲームでした。

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好きなステージを選んで、それぞれの主人公で敵を倒します。
ジャンプ、ガード、ふたつまでの武器で、使うボタンは基本4つ。
これになれたら、ため攻撃やロックオンでより多彩に戦える。
矢は攻撃を当てればはね返るし、ガード中の敵にもジャンプで頭上にのればこちらを見失うなど、どんな状況にも敵味方お互いに対抗策があるのがわかってきて、ちまちましてるけどキッチリ作られています。

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本編と同じくらい存在感があるのが、登場する武将や状況の解説。
この解説が、話が脱線しがちな歴史の先生みたいで自分にはちょういどいいゆるさなんです。5800円のゲームでこれをやられたらイラッとするし、もっと固い文章なら全部読まない。

昔のゲームはRPGの途中で開発者が出てきたりして、ちょっとしたおふざけも許される空気があったんだけど、今はみんなシビアになって、低価格ゲームでもゆとりがなくなった。

たとえ笑いを誘うシーンでも、プレイヤーのご機嫌を必死でとろうとしているような息苦しさを感じたり、内輪受けのネット用語を出すだけだったり。
その点、このゲームのおおらかなテキストは貴重です。


このゲームにポイソフトらしさを感じたのは、この会社のゲームに共通して「シチュエーション重視」で作られた匂いがするからです。

「主人公が魔王を倒す王道のスタイルでも、絵がきれいでアイテムがふえたら面白いかも」
というゲーム的発想じゃなくて、
「マンションの壁を叩いたら隣からも返ってきて、だんだん建物が楽器みたいになったら面白いかも」
という、コントを作るような発想で生まれた感じ。



サンゴクストーリーズは「おもしろシチュエーション」の集まりである三国志の中から8つのエピソードだけを切りとって体験するというものです。
原型がわからないぐらい加工された三国志や西遊記を見慣れると地味に見えるけど、シチュエーション重視で、「自分たちはこういうものが好きで面白いと思う」ことをそのまま形にしたような手触りは、いい意味で初期のプレステのゲームっぽい。グラフィックもね。

たとえば「赤壁、十万本の矢」
突然、矢を10万本集めないといけない状況に追い込まれるステージです。(詳しくはエピソード辞典で)
このシチュエーションなら、へたにいじる必要ないでしょう。

わらをぎっしり積んだ船を操作し、敵船の周りでうろちょろしてゲージを上げてから、対岸の弓部隊に近づいてドラを鳴らすと、敵がいっせいに矢を放ってくるので、船体でたくさん受けとめる。
別にハイスコアが記録されたり、やりこみ要素もないけど、なんか面白いんですよね。

誰もが苦労する防衛ミッションとか、一度クリアしたらもういいかな…と思ってしまう面もあるし、10年前ならともかくワンコインで何十時間も遊べるゲームも多い現代では、サンゴクストーリーズは誰にでもお勧めできるゲームではないけど、ちょっと変わった味は付いている。
王道大作の箸休めにこういうの、たまに食べたくなるんだよ。



バッジとれ~る写真でひとこと


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「竹コン」優勝おめでとうございます!
あなたを割ったような性格になりたいという若者たちに一言お願いします!」


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