第2回ゲーフリカップ セカンドステージ

うちの馬名は「カービィハツバイビ」
7着までに入ればサードステージ進出でストラップゲット!



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きました!

この安定感!

ストラップいただきました。
ハツバイビくんは何か持っていると言わざるをえない。強豪揃いの中では決して強くないステータス。有利だと思われる「海外で気合い」のスキルは持っているけど、あとは「ミスめくりガード弱」、ピークタイム3~4、勝利数もそこそこなのに。

ニンテンドーeショップの売り上げランキングでソリティ馬がランクインしてたんだけど、最近このゲームちょっとづつ売れてるのかな?
前にも、決して名作でもない「虫けら戦車」が静かに売り上げを伸ばしてたことがあって、こういうケースは面白いなあと思う。
名作じゃないし、大人のゲーマーたちは話題にもしなかったけど、小中学生のクラスで、ちょっとヘンなゲーム好きの子たちの口コミで広まったんじゃないかなーと想像している。

僕の子供のころも、今思えばそんなに名作とは呼べないヘンなゲームがなぜか友達内で流行って、ずーっとそれを持ってる奴の家にみんなで集まってた時期がある。
まあ具体的なタイトルはスーファミの超兄貴なんですけど。



売り上げとか、世間的な評価とか全く考えたこともなかった。ぼくらの中ではストⅡと同じくらいの位置に置かれていた。

第2回ゲーフリカップエントリー完了

カービィが終わってから、久しぶりに公式大会に向けてプレイしていたソリティ馬もここで終わりかな。ゲーフリカップに愛馬のデータを送信しました。
100パーセント満足のいくデータでもないし、外見も普通の馬なんだけど、これ以上ソリティ馬に時間を費やすわけにいかない。食事も忘れてプレイし続けてたから。(正確には、パン食べながらやってた)

ソリティ馬では、牧場に作った馬が集まってくると、ゆめもぐらというモグラが出てきて、そいつをクリックすると馬たちがレースをする夢を見始めるので、そこでドリームレースを見ることができるんですが、
何度もゆめもぐらにお試しレースの夢を見てもらった結果、僕自身がソリティ馬の夢を見そうになった。

あやうく自分自身がゆめもぐらになるとこだった。

顔文字を取り入れた斬新な馬とか、珍名馬さんの数々をゲーフリカップに出馬させてやりたかった…いろんな心残りもあるけど、最終的には運ということに確定したので、しょうがないね。
参加賞もあるそうなので、皆さんもゲーフリカップへのエントリーはお早めに!

ソリティ馬セール+公式大会エントリー開始!



■エントリー期間■
ただいまのお時間 ~ 2014年1月21日23:59
結果は2月中に発表いたします。

■レースコース■
ルコック競馬場の右回り、1600mです。

■準備するもの■
育てた“おウマさん”のQRコード画像です。



「ソリティ馬」割引キャンペーンと第2回公式大会ゲーフリカップ開催!
詳細は公式ブログを見てもらうとして、メール一通で応募できるので、ベテランソリティバー(ソリティ馬をする者の意味)も、新人騎手さんも楽しもう。
不快にならない程度に個性ある馬名をつけるのもお忘れなく!
コースが固定ということで、似たような能力の馬が集まってしまう可能性が大きいのがちょっと…だけど。

そうそう、ソリティ馬の驚愕裏ワザをお教えしましょう。
ショップでLRボタンを押しながら商品をタッチすると、隠しボイス
「京都の職人さんが作ってます!」
を聞くことができるぞ!!

…なんでこんな裏ワザをしこんだんだろう?

かけぬけろ!第二回ゲーフリカップ開催

つばめ(スマイル)
「ソリティ馬」
第二回ゲーフリカップ開催決定!

公式ブログはこちらから

自分の馬のQRコードの写真を添付したメールや、ツイッターでエントリー可能。運が良ければ豪華と言えなくもない賞品ももらえるとか(でも、ゲームフリークさんの非売品グッズってだけで豪華だ)

自分でつけた名前の馬でないと、順位がわかりにくくて楽しみが半減するので注意。
前回大会よりも大勢のエントリーが予想されるし、勝ち抜くのは難しいけど、いいんです!
参加することに意義がある!体験版からプレイを始めたかたもぜひ!

さて、年始までの忙しい合間を縫って、久しぶりにお馬さんを育てるか!

ソリティ馬ステッカーもらったよ

ソリティ馬公式大会「ゲーフリカップ」記念品のステッカーが、ゲームフリークさんより送られてきた!

DSCF1145 (400x300)


ひとつひとつ手作業で用意したよ!って感じの賞品で、世界のポケモンを作ったひとたちがこんなことをやっているんだなあ、と感動した。
これは大事にとっときます!昔のお菓子のオマケのシールみたいに、うっかり学習机やタンスに貼ったりしません!

次回大会があれば、普段読んでるゲームブログの皆もさそって参加したいなあ。


こちらは、大掃除の助けになるかもしれない本。
世界の屠畜場ルポを書いた人の新作です。

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